2005年09月04日
寂れた温泉街を冷やかそうシリーズ

「寂れた温泉街を冷やかそうシリーズ」第二弾。
今回は群馬県の“ダムに沈む街”こと川原湯温泉で御座います。
因みに、第一弾は昨年末に行った山梨県の下部温泉でした。
そんなに寂れてないですけど、偽装表示とか色々あったらしいので訪れてみた次第。
さて、今回の川原湯温泉は高崎から吾妻線で1時間少々の山間にあるのですが、
まあ困り果てるほどに温泉以外に何もない場所でして。
アツアツの温泉にちょこっと入っただけで、後は駅前を散策して撤収しました。
帰りの高崎線はグリーン車&登利平の鳥めし。コレ。最強。大満足であります。
夏の18きっぷはこれにて終了。次は秋の鉄道の日記念きっぷですな。
どこに行こうかな……。
書いた人 : ひげまる | 2005年09月04日 23:59